プレスリリース · 2018/02/14
2月16日(金)清水港では、初の試みとなる食品業界専門誌を対象とした視察会を開催します。これは、3月14日(水)に予定している食品業界向けの利活用説明会に先駆けて実施するものです。清水港の特性を生かし、昔ながらの高度な技術と信頼に基づくサービスをご提供できることをお知らせするものとなります。ご関心のある企業さま、関係者などは、お問い合わせください。 (問合せ先)清水港利用促進協会 小坂(054-353-3401)(静岡商工会議所事務所内) (記者提供資料)静岡県のホームページからご覧ください。
プレスリリース · 2018/02/13
3月5日からRORO船清水・大分航路のデイリー運航が始まります!清水港から常陸那珂港へ向けた新規航路も開設され、ますます清水港が使いやすくなります。 (運行情報などの概要)清水港管理局内の「RORO船」ページ (問合せ先)川崎近海汽船(株)清水事務所 050-3821-1535 (記者提供資料)静岡県のホームページからご覧ください。

どんなとこ? · 2018/02/10
1月から新規航路KTX7(OOCL)が、清水(日本)とハイフォン(ベトナム)を結んでいます。今日は、清水港関係者がOLIVIAを訪問し航路開設を共に祝いました。写真は、(1枚目)投入船OLIVIA、(2枚目)デッキで船長を囲み関係者(OOCL日本代表 藤江社長、池田静岡市参与、ヴィタリ船長、有本静岡県理事、安達清水港管理局長、荒井清水港利用促進協会常務理事)、(3枚目)OOCL日本代表 藤江社長、ヴィタリ船長、安達清水港管理局長 (参考)清水港利用をお考えの荷主企業さま向けインセンティブなどは、清水港管理局ウェブサイトをご覧ください。 (関連記事)ブログ「過去最多の29航路へ」もご覧ください。

プレスリリース · 2018/02/05
清水港に新たな外航定期コンテナ航路が続々と開設!1月、2月と記録を更新し、過去最多の29航路になりました。 新しい航路は、清水港(日本)とハイフォン(ベトナム)を結ぶ航路(KTX7)と清水(日本)と韓国・中国を結ぶ航路(NTP)です。 詳細は、静岡県の記者提供資料をご覧ください。

プレスリリース · 2018/02/02
農産品の海外輸出にあたり、鮮度保持機能の高い高規格冷蔵コンテナを活用して機会の拡大を図る動きが活発化しています。今回、静岡県 では初めて運用 されるコンテナ(デンソー社製高規格...

どんなとこ? · 2018/01/19
清水港の平成29年(2017年)コンテナ取扱個数(速報値)は、54万1540TEUで昭和44年以来過去3位の取扱量となりました。

どんなとこ? · 2018/01/17
新興津コンテナふ頭へ新しく搬入するトランステナーが日の出岸壁に到着!

どんなとこ? · 2018/01/12
中国浙江省から研修員3人が清水港を視察しました。3人は、静岡県内で昨年9月から約半年の研修で静岡県に来ています。中国は、輸出額第2位、輸入額第1位という、清水港にとって大切な貿易国です。静岡県と浙江省、日本と中国の懸け橋となり、それぞれの分野で活躍してください。...

どんなとこ? · 2018/01/10
マリンビル前の日の出物揚場に白鳥のカップル(撮影:平成29年12月24日)

2017/12/28
 平成29年は、清水港に客船が多く寄港したり、貨物が増えたりと、清水港管理局にとっても大変忙しい年でした。これからも清水港をご利用いただくすべての方のために、頑張ってまいります。  良い年明けをお迎えください。  清水港管理局は、平成30年1月4日から業務開始します。 清水港管理局 一同  

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