プレスリリース

プレスリリース · 2018/03/08
平成30年3月14日(水)、清水港は物流利用促進のため官民一体となったポートマーケティングに取り組んでいます。その一環として、主に首都圏に拠点を置く食品関係の企業を対象とした「清水港利活用説明会」を東京で開催します。
プレスリリース · 2018/02/22
平成30年(2018年)2月22日、清水港ポートセールス実行委員会(静岡県、静岡市、清水港利用促進協会で構成)は、静岡県西部地区の荷主企業に清水港の利用継続・拡大を呼びかけるため、浜松市内で「西部地区貿易懇談会」を開催します。同懇談会内では、「OCEAN NETWORK EXPRESS(ONE)」の木戸貴文社長がサービスの概要説明を行います。...
プレスリリース · 2018/02/19
静岡県と静岡市は、JR清水駅周辺から清水港江尻地区と日の出地区及び両地区を結ぶ一帯を「清水都心ウォーターフロント地区」と位置付け、地区の目指す姿を開発基本方針としてとりまとめ、地域ぐるみで“みなとまちづくり”を推進していこうとしています。また周辺地域においても、市による「清水港海洋文化拠点施設基本構想」や民間団体が中心となり「折戸湾再開発プラン」を策定するなど、官民双方において、新たな開発構想が示されてきています。こうした中、地区の将来ビジョンを共有し、開発やまちづくりを具体化していくための「公」「民」連携組織を設立する機運が、清水港に関わる官民関係者の間で高まり、新たな組織体制づくりを検討していました。この度、県、市、清水港振興株式会社、清水埠頭株式会社の4者の間で調整が調ったため、「清水みなとまちづくり公民連携協議会」を設立することとなりました。 詳細は、静岡県記者提供をご覧ください。
プレスリリース · 2018/02/14
2月16日(金)清水港では、初の試みとなる食品業界専門誌を対象とした視察会を開催します。これは、3月14日(水)に予定している食品業界向けの利活用説明会に先駆けて実施するものです。清水港の特性を生かし、昔ながらの高度な技術と信頼に基づくサービスをご提供できることをお知らせするものとなります。ご関心のある企業さま、関係者などは、お問い合わせください。 (問合せ先)清水港利用促進協会 小坂(054-353-3401)(静岡商工会議所事務所内) (記者提供資料)静岡県のホームページからご覧ください。
プレスリリース · 2018/02/13
3月5日からRORO船清水・大分航路のデイリー運航が始まります!清水港から常陸那珂港へ向けた新規航路も開設され、ますます清水港が使いやすくなります。 (運行情報などの概要)清水港管理局内の「RORO船」ページ (問合せ先)川崎近海汽船(株)清水事務所 050-3821-1535 (記者提供資料)静岡県のホームページからご覧ください。

プレスリリース · 2018/02/09
平成30年(2018年)3月から、清水―大分間のRORO船がデイリー化します。ますます清水港が使いやすくなります。 詳細に関しては、静岡県記者提供資料または、清水港管理局ホームページ内「RORO船」をご覧ください。
プレスリリース · 2018/02/05
清水港に新たな外航定期コンテナ航路が続々と開設!1月、2月と記録を更新し、過去最多の29航路になりました。 新しい航路は、清水港(日本)とハイフォン(ベトナム)を結ぶ航路(KTX7)と清水(日本)と韓国・中国を結ぶ航路(NTP)です。 詳細は、静岡県の記者提供資料をご覧ください。

プレスリリース · 2018/02/02
農産品の海外輸出にあたり、鮮度保持機能の高い高規格冷蔵コンテナを活用して機会の拡大を図る動きが活発化しています。今回、静岡県 では初めて運用 されるコンテナ(デンソー社製高規格...